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タウン形成外科クリニックの理事長Dr石原信浩の診療ブログです。他院における二重まぶた、上まぶた、下まぶた、眼瞼下垂、豊胸などの術後のやり直しや修正手術を主に解説しています。東京・表参道院、東北5院の他、大阪、名古屋、福岡でも他院術後修正の相談が受けられます。
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    私のこのブログでもときどき書いていますが、他院で二重まぶたの手術をするにあたって、不必要な眼瞼下垂手術を勧められるままに受けてしまった方が相談にいらっしゃることが本当に多くあります。

     

    そもそも一重まぶたを二重まぶたにしたり、もとからある奥二重をより広い二重にしたりする手術で、目を大きく見せることはできるのですが、そのために眼瞼下垂手術は必ずしも必要ではありません。それでは二重まぶた手術の全員に眼瞼下垂をやらなければいけないことになってしまいます。

    不必要な眼瞼下垂手術によって、びっくりした目つき、外反(まぶたがひっくり返っている)や目が閉じないなどの後遺症を起こしている方も少なくありません。

     

    二重まぶたを希望している方で眼瞼下垂手術が本当に必要だと思われる方はそれほど多くはないのです。

    二重まぶた手術を希望されたのに、カウンセリングで眼瞼下垂を勧められた場合は、なぜそして本当に必要な手術なのかを担当医に質問し、確認してから納得していただいてから受けるようにしてください。

     

    私が行った二重まぶた希望の方で、眼瞼下垂手術を適応した症例をご覧に入れます。

     

    16歳の女性です。この方は眼瞼下垂が明らかなので、下垂手術が適応だとすぐにわかります。ただし、眼瞼下垂の手術だけでは、まぶたが以前よりも開くために二重の幅はかえって狭く見えるので、カウンセリング時によく話し合い、二重の幅を広くしたいご希望があれば、それも同時にかなえてあげる必要があります。

     

    それでは術前・術後をお見せします。

    二重まぶた(切開法)+眼瞼下垂

    手術前              

                        ダウン

     

    手術後

     

     

     

    の方は31歳の女性です。

    眠そうな目をしていますが、それを代償するためにまぶたを無意識に上げているため、眼瞼下垂がはっきりしません(瞳孔がまぶたで隠れていません)。それでも経験のある医師が見れば、眼瞼下垂は一目瞭然です。この方は平行型のパッチリとした二重まぶたをご希望でした。

    切開法による二重まぶた手術、眼瞼下垂と目頭切開を行いました。

     

    それでは術前・術後をお見せします。

    二重まぶた(切開法)+眼瞼下垂+目頭切開

    手術前

                       ダウン

                     

    手術後

     

    私どものクリニックの二重まぶた、眼瞼下垂手術のページです。

    二重まぶた http://www.keisei.ne.jp/futae/

    眼瞼下垂 http://www.keisei.ne.jp/futae/other/

     

     

    タウン形成外科クリニック

     

     

     


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    ちょうど10年前になりますが、2007年に経験した相当困難な他院豊胸手術後の修正手術を取り上げたいと思います。

    この症例については2008年の日本美容外科学会(JSAS)で発表しています。その際に多くの医師向けにお見せした手術法の解説写真なども交えてご紹介します。

     

    さて、一体何が起きてこのような悲惨なバストになったのでしょう。

     

    NEW http://www.keisei.ne.jp/photograph/cat62/post-46.html

     

     1年前に他の美容外科で豊胸術を受け、その後、硬さと形が悪いことを訴えたところ、同じクリニックで修正手術を勧められ、その結果、このようなバストになってしまったとのことです。左のバストは本来あるべき場所を大きく超えた皮膚の下に位置しており、右についてはむしろ少し上のおかしな位置に移動していて、さらに被膜拘縮による固さがあります。

    患者さんは市内の医科大学病院、総合病院の形成外科などにご相談に行かれたそうです。しかし、大学病院では丁寧にとお断りされ、もう一方ではシリコンさえを抜去すれば元に戻るからとあっさり言われたそうです。

    私は、シリコンは本来あるべき層とは別な異常なスペースに入り込んでしまっていると診断しました。乳腺組織というのはその位置を保持するために大胸筋と繋がっているとともに、バストの下縁は丸みを出すために強い支持組織が存在するのですが、これらが破壊されていると考えました。仮にシリコンの取り出しを行っても、術後に皮膚の形態はかなり崩れてしまうであろう(そのような症例を何例か見ています)、それならば何とかシリコンを正常なあるべき位置に戻してあげることのほうがより良い結果が生まれるのではないかと考えました。

     

    患者さんとも何度もカウンセリングを重ね、正直に言って手術は困難そうですが、精一杯やってみますということでお話しました。

     

    私のところには本当に多くの修正手術のご希望がいらっしゃいます。なにもないところから行なうより、どうにかなってしまったのを治すのは本当に大変ですが、何とか期待にこたえたいと思います。

     

    結果はまたご報告します。

     

     

    私どものクリニックの豊胸他院修正術のページです。

    http://www.keisei.ne.jp/bust/shusei/

     

    タウン形成外科クリニック

     

     

     

     

     


     

     

     

     

     

     

     


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    10年前に経験した他院で受けた豊胸術の修正手術のその後です。

    この方の手術が大きなきっかけとなり、この10年間、他院術後の修正手術を、美容外科医として生涯をかけた私の義務と責任として取り組んでまいりました。

     

    他院で豊胸術を受けたのですが、その後、形とやわらかさが今一つと言うことで同じクリニックで修正手術を受けたのですが、このようなバストになってしまいました。。

    ご覧になると、どなたでもやはりショックを受けるような状態だと思います。

     

    NEW http://www.keisei.ne.jp/photograph/cat62/post-46.html

     

    左は本来バストがあるべき正しい位置を大きく超えて下に偏位しています。右についてはむしろ少し上の異常な位置にあるとともに被膜拘縮が起きていて固さがあります。大学病院をはじめ、どこのクリニックでもすべて手術を断られてしまったそうです。

     

    手術は難易度が非常に高いと感じましたが、左のシリコンの位置異常と右の被膜拘縮を解除する修正手術です。

    解説いたします。

     

    NEW http://www.keisei.ne.jp/photograph/cat62/post-48.html

     

    左はうまくほぼ正常に近い位置に戻すことができ、右も位置を下へ移動させ、同時に 被膜拘縮を治してきれいなバストに戻すことができました。

     

    NEW http://www.keisei.ne.jp/photograph/cat62/post-47.html

     

    ここ最近でも最も難易度の高い症例の一つでしたが、患者さんに大変感謝され、私も正直のところ、ほっとしているところです。

     

    かなり困難な症例でも決してあきらめずにまずはご相談ください。

    私は今後も、現役の美容外科医であり続ける限り、このようにとても深刻な悩みを抱えていらっしゃる患者さんの困難な術後修正手術に取り組んでいくつもりでおります。

     

     

    私どものクリニックの豊胸他院修正術のページです。

    http://www.keisei.ne.jp/bust/shusei/

     

     

    タウン形成外科クリニック

     

     

     

     

     

     

     

     




     

     

     


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    フェイスリフトはSMAS法が基本であるというお話はこのブログでも何回も書いていますが、一般にフェイスリフトというと、頬からあごのラインにかけての引き上げを行うことが主です。

    顔全体を上中下に分けると下の三分の一に効果を出すためにロウアーフェイスリフトとも呼んでいます。

    一方、上の三分の一つまり額のリフトは内視鏡を使用したり、髪の毛の中を切開する前額リフトを行います。

    中顔面(頬の上部分)は意外と難しく、通常のフェイスリフトでは効果が出にくいため、私の場合は、剥離層の内部に引き上げの糸を追加して効果を高める工夫をしています。

     

    この患者さんは、中顔面から頬の下部分と、あごのラインにかけて手術を行いました。SMAS法の際に、内部にナイロン糸による補助的なリフをト数本を追加し、引き上げ効果を高めるように工夫しました。

     

    手術前

                     ダウン

     

    手術後

     

    頬のフェイスリフト治療は日帰り手術、鎮静剤と局所麻酔で時間は90~120分ほどです。

    リスクや合併症は瘢痕、内出血、感染などです。

    治療費用は800,000円です。

     

    私どものクリニックのフェイスリフトのページです。

    http://www.keisei.ne.jp/shiwa/

     

     

     

     


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    以前、アップしたブログ記事ですが、写真がより拡大できるようになったので、再度アップさせていただきます。

     

    下眼瞼拡大術・下制術(垂れ目形成術)は、日本国内で新しく考案された手術です。

    海外の医学論文でも認められた手術法ですが、この手術が、それぞれの患者さんにふさわしいかどうかの適応の判断が難しく、また、手術手技もまだ十分に確立されたとはいえず、そのために手術結果が思わしくないことも実は多いようです。

     

    この方は、他院で下眼瞼拡大術・下制術を受けて、きつい吊り目だったのを垂れ目気味にしてもらいたかったそうですが、下まぶたの瞼縁が下がりすぎてしまい、さらに皮膚も多く取られすぎたたために、あっかんべーの外反(兎眼)が起きてしまいました。若い方で下まぶたの皮膚を切除するというのはとてもリスクが高いことです。吊り目は解消されたとしても、これではまったく困ります。やはりドライアイにも悩まされています。


    下まぶたが外反(あっかんベーの状態)になっています。

    私が得意とする上眼瞼の皮膚を下眼瞼への植皮する手術を行いました。

                      ダウン


    手術後1週間では、植皮した皮膚がまだ赤く、腫れのために外反があまり改善されていないようにも見えます。植皮した皮膚は確実に生着しています。

                       ダウン


    手術後3カ月目の経過ですが、植皮の皮膚は周りの皮膚となじみ、全くわかりません。下まぶたの外反(兎眼)はきれいに改善されています。(写真を拡大してみてください)

    皮膚を取った上まぶたも全く不自然にはなっていません。ご本人も大変満足のようです。

     

    下まぶたの他院術後外反修正手術(植皮)は、日帰り手術で局所麻酔で、時間は60~90分ほどです。

    リスクや合併症は瘢痕、内出血、感染などです。

    治療費用の目安は350,000~700,000円です。

     

    私どものクリニックの他院術後の上下まぶた修正手術のページです。

    http://www.keisei.ne.jp/futae/shusei/

    他院術後の下まぶた修正手術ページです。

    http://www.keisei.ne.jp/futae/shusei/shita.html

     

     

    タウン形成外科クリニック

     


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    二重まぶた手術の埋没法は腫れが少ないということで、患者さんんにとってはとても受けやすい手術です。

    ただし、実際には患者さんの皮膚の状態だけでなく、ドクターの技術の差によっても腫れやすいこともあります。

    私が行った埋没法(3点止め)の患者さんの写真をお見せいたします。



    埋没法手術前 

                       ダウン


    手術直後です。全くと言っていいほど腫れていません。

     

                       ダウン




    同じく手術直後です。糸を通した跡が3か所見えますが、数日で目立たなくなります。

     

    二重まぶた(埋没法)は、日帰り手術で局所麻酔、時間は10~15分ほどです。

    リスクや合併症はライン消失、左右差、内出血、感染などです。

    治療費用の目安は埋没法(2点止め)50,000~90,000円です。

     

     

    私どものクリニックの二重まぶた手術のページです。

    http://www.keisei.ne.jp/futae/

     

     

    タウン形成外科クリニック

     

     


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    あけましておめでとうございます。

     

    昨年も各地で他院術後修正の無料相談会を行ってきました。

    今年も多くの患者さんのお悩みをお聞きして、解決の手助けになればと思います。

     

    今月1月27日(日)は上先生が、2月25日(日)は私が名古屋で最初の無料相談会を行います

     

    他院術後無料相談会 

    2018年1月27日(土曜日) 上 茂 医師

         2月25日(日曜日) 石原 信浩 医師

     

     


    場所:名古屋東急ホテル(栄駅徒歩5分)

    時間:

    1月27日(土)11時から17時まで

    2月25日(日)11時より16時までの間のお好きな時間

     

     

         ******************

     

    相談形式:プライバシーを考慮した個別相談 (女性の医療スタッフが立ち会います)

     

    担当医師:

    1月27日(土)上 茂

    2月25日(日)石原 信浩

     

    相談内容:他院でお受けになられた手術後の修正の相談

     (石原は上・下まぶた、豊胸、 Dr上は二重まぶたに限ります)

    当日はご相談のみで、治療は受けられません

     

    相談料:無料

     

    予約方法:メールまたはお電話による完全予約制です

           予約をされていない方の当日の受付はできません

     

    お問い合わせ先:タウン形成外科クリニック

     

    電話 : 0120-107-286

        (上医師もしくは石原医師の名古屋他院術後無料相談会の件で、とお問い合わせください)

     

    相談予約フォーム: http://www.keisei.ne.jp/shuseisenmon/reserve/

     

     

    他院術修正の無料相談会について 

    http://www.keisei.ne.jp/shuseisenmon/osaka.html

     


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    今年初の福岡での他院修正相談会が開催されます。

    他院の術後で悩みの方は、ぜひお越しください。

     

    2018年2月3日(土曜日) 石原信浩 医師

    2018年2月4日(日曜日) 上 茂 医師

     

     

     

    場所:ホテルセントラーザ博多(博多駅筑紫口徒歩1分)

     

    時間:2月3日(土)12時より18時までの間のお好きな時間

        2月4日(日)10時より16時までの間のお好きな時間 

     

         ******************

     

    相談形式:プライバシーを考慮した個別相談 

           (女性の医療スタッフが立ち会います)

     

    担当医師:2月3日(土) 石原信浩

           2月4日(日) 上 茂

     

    相談内容:他院でお受けになられた手術後の修正の相談

      (Dr上は二重まぶた、 石原は上・下まぶた、豊胸に限ります)

           当日はご相談のみで、治療は受けられません

     

    相談料:無料

     

    予約方法:メールまたはお電話による完全予約制です

           予約をされていない方の当日の受付はできません

     

     

    お問い合わせ先:タウン形成外科クリニック

     

    電話 : 0120-107-286

       (石原医師もしくは上医師の「福岡」他院術後無料相談会の件で、とお問い合わせください)

     

    e-mail : info-k@keisei.ne.jp

        (件名に「石原医師」もしくは「上医師の福岡他院術後無料相談会」とお願いします)


     

     

    他院術修正の無料相談会について 

    http://www.keisei.ne.jp/shuseisenmon/osaka.html

     


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    この方は、2016年10月25日のブログでご紹介した症例です。

     

    https://ameblo.jp/doctor-nobu/entry-12213056522.html

     

    約20年前の埋没法のラインが薄くなってきたのでしっかりとした二重まぶたを再度作ってもらいたいというご希望でした。

     

     

    このような上まぶたのくぼみ目をSunken eyeといい、この方のように埋没法を行っても、二重のラインはそれより上にある上まぶたのくぼみに負けてしまって、ラインがほとんど出ないか、不自然な三重ラインになってしまうので、きちんとした二重を作るために脂肪移植によるSunken eye修正術を行いました。

    その時にお見せしたのが手術後3か月後であったので、腫れや傷の硬さなどまだ落ち着いた状態とは言えませんでした。

    今回、別の治療をご希望で約1年半ぶりにご来院されたので写真を撮らせていただきました。

     

    修正手術前

                      ダウン

     

    修正手術後(術後3か月)

                      ダウン


    修正手術後(術後1年半)

    二重まぶたはもちろんきれいに残っています。

    くぼみ目がむしろ術後3か月よりもよくなって見えるのは、二重のラインと睫毛の生え際に挟まれた部分の皮膚の腫れが落ち着いたことが考えられます。

     

     

    修正手術前

                      ダウン

     

    修正手術後(術後3か月)

                      ダウン

     

    修正手術後(術後1年半)

    術後3か月の時点で、二重ラインの上のごく一部が線のようにへこんで見えるのは術後の一時的な皮膚の硬さによるもので、1年半後には当然それもすっかり良くなっているのがわかります。

     

     

     

    修正手術前

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    修正手術後(術後3か月)

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    修正手術後(術後1年半)

    術後3か月の時点より、くぼみはむしろ良くなっています。

    3か月の時の写真がやや上目遣いなのも影響していますが、正面像の写真と比べても改善していることはわかります。その理由としては、二重まぶたの下の皮膚の腫れがすっかり落ち着いたこと、移植した脂肪が一時的に萎縮していたのが柔らかく広がったこともあるかもしれません。

    いずれにせよ、適切な脂肪量を正確に移植できたことが良い結果の結びついたのだと思います。

     

    脂肪移植の適切な量、移植部位(層)は、私は10年以上、試行を重ねながら、かなり良い結果を出せるまでにたどり着きました。この経験を、美容外科術後に悩まれている多くの患者さんを救うために役立てていきたいと思います。

     

     

    この方のような二重まぶた(切開法)他院修正手術は、日帰り手術で局所麻酔、時間は60~90分ほどです。リスクや合併症は左右差、内出血、感染などです。

    治療費用は修正内容により変わりますが、300,000~600,000円です。

     

    二重まぶたはこちら

    http://www.keisei.ne.jp/futae

    二重まぶたの他院修正はこちら

    http://www.keisei.ne.jp/futae/shusei

     

    タウン形成外科クリニック

    http://www.keisei.ne.jp/

     

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    50代半ばの女性で、約1年前に他院で上まぶたのたるみ取り手術を受けたのですが、ご覧のように左目の上まぶたの内側にうっすらと不自然な線のような凹みが残っています。さらにそのすぐ下の二重のラインの一部が上に引っ張られています。

     

     

     

    他院での手術の際に、脂肪をしっかり取ってもらったとのことですが、通常の眼窩脂肪の除去では取りずぎたとしても、このような凹み方はせずに、眼窩内部のボリュームが無くなるのでもう少し上方の眉に近い部分(前頭骨と眼球の境目)が凹みます。

    この方の場合は、二重ラインに近く、かなり皮膚の表面に近い浅い部分が引き込まれるようにして凹んでいるので、皮下の近い組織(Roofと呼ばれる皮下脂肪や眼輪筋)の過度な除去や皮下の浅い組織同士が癒着してしまったことが原因であると考えられました。

     

    私の修正手術では再度二重のラインで切開して、凹みの原因となっている癒着を丁寧にはがし、再癒着を防止するために脂肪を移植しました。

    私がよく行っている、切開後の二重を狭くしたり、一重まぶたに戻す手術の場合のような脂肪移植とは違い、多めの脂肪を移植して上まぶたをかえって重くしてたるみにならないように、脂肪量を少量にして移植しました。

    それでは結果をお見せいたします。

     

    修正手術前

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    修正手術後

     

     

    修正手術前

                     ダウン

     

    修正手術後

     

    この方のような二重まぶた(切開法)他院修正手術は、日帰り手術で局所麻酔、時間は片目の場合30~45分ほどです。リスクや合併症は左右差、内出血、感染などです。

    治療費用は修正内容により変わりますが、片目でt200,000~350,000円です。

     

    二重まぶたはこちら

    http://www.keisei.ne.jp/futae

    二重まぶたの他院修正はこちら

    http://www.keisei.ne.jp/futae/shusei

     

    タウン形成外科クリニック

    http://www.keisei.ne.jp/