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タウン形成外科クリニックの理事長Dr石原信浩の診療ブログです。他院における二重まぶた、上まぶた、下まぶた、眼瞼下垂、豊胸などの術後のやり直しや修正手術を主に解説しています。東京・表参道院、東北5院の他、大阪、名古屋、福岡でも他院術後修正の相談が受けられます。

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    自分達の農業の未来の設計図「人・農地プラン」や新規就農者の取組について詳しく解説

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  • 12/20/13--20:04: 年末の忙しさ
  • 12月後半になり、3連休もあって、各院とも予定がびっしりです。

    私も指名の手術が多くこのまま31日まで休みなしです。また、各院の院長先生方もみなさん頑張ってくれています。ただし、忙しいと言っても一人一人の患者さんにはきちんと時間をお取りして丁寧に対応させていただきますのでご安心ください。

    新たな症例写真のアップなどは新年明けまでお待ちいただくかもしれません…すいません。



    私どものクリニックのページです。

    (PC)http://www.keisei.ne.jp

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i


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    厳しい環境で避難生活を送る難民たち。子どもたちの笑顔が見たい。国連UNHCR協会

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    医療法人きびたき会 理事長
    タウン形成外科クリニック 総院長
    医学博士 石原 信浩 先生
    日本美容外科学会認定専門医
    日本形成外科学会正会員
    日本美容医療協会会員
    サーマクール認定医

    平成元年 順天堂大学医学部卒業
    平成12年 郡山形成外科クリニック開業 東邦大学形成外科非常勤医
    平成14年 盛岡形成外科クリニック開業
    平成18年 仙台形成外科クリニック開業
    平成19年 タウン形成外科クリニック(名称変更) 総院長就任
    平成21年 いわきタウン形成外科クリニック開業
    平成22年 表参道タウン形成外科クリニック開業
    平成23年 順天堂大学医学部大学院卒業
    平成25年 青森タウン形成外科クリニック開業
    順天堂大学医学部 病院管理学教室在籍中
    第88、93、94、100回日本美容外科学会(東京、韓国など)
    第5回東方美容外科学会(韓国ソウル)において座長(チェアマン)を務める。
    韓国日報より「誇らしい世界人」HANKOOK ILBO 2013 “The Best World Awards”の表彰を受けました。


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     日本美容外科学会専門医証


    主な学会発表(日本美容外科学会)
    1997年|「脂肪注入豊胸術におけるリマプロスト誘導体(PGE1)の使用経験」
    1998年|「当院における下腿の脂肪吸引106例の経験」
    2002年|「上眼瞼陥凹のみられる重瞼手術における工夫」
    2007年|「サーマクールおよびメソセラピー併用によるface and body contouring」
    2007年|「豊胸の日帰り手術~全身麻酔と硬膜外麻酔、どちらがふさわしいか?~」(韓国・ソウルで英語での発表)
    2008年|「当院で行っている豊胸術後修正術~被膜解除とインプラント入れ替え~」
    2012年|「ティッシュエキスパンダーを用いた他院豊胸術後修正術の1例」
            「美容外科におけるヒヤリ・ハットとインシデントレポート」

    主な学会発表(日本形成外科学会)
    2004年|「CGを用いた下腿脂肪吸引におけるBody Contouringの3D的検討」
    2007年|「高周波治療器サーマクールとメソセラピー併用の有用性」(北海道・東北支部学術集会)
    2011年|「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」(北海道・東北支部学術集会)
    2012年|「豊胸術後の修正希望242例の当院の経験~手術適応と手術方針~」

    主な学会発表(その他の学会)
    2008年|「美容外科オフィスクリニックにおける医療事故防止対策」(日本医療マネジメント学会東北連合会)
    2009年|「美容外科クリニックにおけるインシデントレポートの有効性」(日本医療マネジメント学会)
    2010年|「美容外科日帰り手術患者への携帯メールサービスについての研究」(日本医療マネジメント学会)


    主な医学論文(日本美容外科学会誌)
    1999年|「四肢の脂肪吸引~Superficial liposucionの併用~」
    2002年|「上眼瞼陥凹の成因と重瞼手術における工夫」
    2007年|「サーマクールおよびメソセラピー併用によるface and body contouring」
    2008年|「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」
    2010年|「美容外科クリニックにおけるインシデントレポートの有効性」


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    仙台タウン形成外科クリニック院長
    上 茂 (かみ しげる)先生
    日本形成外科学会 認定専門医
    サーマクール認定医
    長崎大学医学部卒業

    昭和62年 長崎大学医学部卒業
    昭和63年 金沢医科大学形成外科入局
    平成04年 福井県立病院形成外科勤務
    平成10年 大塚美容形成外科勤務
    平成13年 十仁病院勤務
    平成18年 京都中央クリニック院長就任、勤務
    平成19年 タウン形成外科クリニック勤務
    平成23年 仙台タウン形成外科クリニック院長就任
    大学病院の形成外科、熱傷皮膚治療センターなどで研修後、美容外科を専攻。
    複数の美容外科クリニックで院長を務め、タウン形成外科クリニックに勤務、仙台院の院長となる。

    主な学会発表(日本形成外科学会)
    2012年|「豊胸術後の修正希望242例の当院の経験~手術適応と手術方針~」(共同演者)

    【上先生からのご挨拶】
    「私は日本形成外科学会の専門医です。専門は「美容外科医」です。 たいへん症例数の多い、複数の美容外科、美容皮膚科クリニックで経験を積んできました。
    患者様のお話を十分にお聞きすることをモットーにし、治療の効果の程度や、リスクとダウンタイムを説明させて頂き、相談の上でその患者様に一番適した方法を見つけていきます。
    私が手術をした、モニターの方や私の奥さんの症例写真をたくさんお見せすることができますので、お気軽にご相談にお越しください。」


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    盛岡タウン形成外科クリニック院長
    医学博士 神沢 敏 先生
    日本形成外科学会 認定専門医
    サーマクール認定医
    名古屋市立大学医学部卒業

    昭和62年 名古屋市立大学医学部卒業
    昭和62年 東京都立松沢病院一般外科、神経科研修医
             トロント大学形成外科学センター研修
    平成01年 北里大学形成外科入局
    平成05年 北里大学医学部大学院卒業
    平成06年 湘南鎌倉総合病院形成外科出向勤務
    平成08年 茅ヶ崎徳洲会総合病院形成外科出向勤務
    平成09年 港南台病院出向勤務 美容・形成外科 医長
    平成12年 下北沢美容外科皮フ科開業
             タウン形成外科顧問医/>
    平成24年 タウン形成外科クリニック勤務
    平成25年 盛岡タウン形成外科クリニック院長就任
    北里大学病院、海外などで形成外科、美容外科を研修。その後、開業医として働くかたわら、タウン形成外科クリニックの顧問医を長年務めたのち、常勤専門医として勤務。

    主な学会発表(日本形成外科学会)
    1991年|「血管内皮細胞の3型コラーゲン内培養」

    主な学会発表(その他の学会)
    1988年|「透明中隔嚢胞の精神障害と手術適応」(東京精神医学会学術集会)
    1989年|「PTPVSによるインスリノーマの局所診断」(日本消化器外科学会)
    1989年|「内視鏡的に追跡した特発性胆嚢十二指腸瘻」(日本消化器病学会)

    主な医学論文(日本形成外科学会誌)
    1992年|「確定診断が困難であった軟部組織腫瘍」

    主な医学論文(その他)
    1988年|「アルコール依存症患者にみられた外科合併症」(東京都衛生局学会誌)
    1992年|「Increased Skin Flap Survival in Rat by Topical Application of 6-Hydroxydopamine」 ( 北里医学 )
    1993年|「Inproved In Vitro Angiogenesis Model by Collagen Density Reduction and the Use of Type Collagen 」 ( Annals of Plastic Surgery )

    【神沢先生からのご挨拶】
    「科学と文明の発展とともに、形成外科、美容外科の治療法は進歩してきました。一方、人々の美と健康に対する憧憬、痛みや病気に対する不安は、人間の本性として、時代によって形を変えながら存在し続けています。これらを調和させ、幸せな生活をもたらすのが、医療の役割だと思います。特に、美容外科という、個人の価値観が優先される医療では、数多くの治療法からその方に最適なものを慎重に選択し、手術に対する心配を取り除くことが重要です。そして、期待される成果を最大限に出すために、心身両面のアフターケアも大切にしたいと思います。」


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    青森タウン形成外科クリニック院長

    田﨑治子 先生
    日本形成外科学会 認定専門医
    サーマクール認定医
    大阪医科大学卒業


    昭和57年 大阪医科大学卒業
    昭和57年 神戸大学附属病院研修
    昭和59年 大阪医科大学形成外科入局
    平成05年 東京メモリアルクリニック平山勤務
    平成06年 伊藤クリニック(美容外科)勤務
    平成09年 大塚美容形成外科勤務
    平成13年 セシル美容外科院長
    平成25年 青森タウン形成外科クリニック院長就任

    大阪医科大学付属病院で形成外科、皮膚科を研修。その後、美容外科を専攻し、複数の美容外科クリニックで勤務、大阪府内のクリニック譲渡により院長を経験後、当院で常勤専門医として勤務。

    主な学会発表(形成外科系)
    2007年|「美容的眼瞼下垂治療について」(関西形成医会)

    【田﨑先生からのご挨拶】
    「形成外科から美容外科を志し、長年数多くの手術症例を経験してきました。美容医療も日々変遷を遂げ、色々な新しい治療法が生み出されてきています。また従来よりある優れた手術も数多くあります。出会った患者様に、一番安全で効果が確実に出るものを、一番素敵なあなたになっていただけますようアドバイスさせていただけたらと思います。」




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    いわきタウン形成外科クリニック院長
    三好将和 先生
    日本美容外科学正会員
    日本形成外科学正会員
    サーマクール認定医
    日本医科大学医学部卒業

    平成04年 日本医科大学医学部卒業
    平成05年 日本医科大学形成外科入局
    平成06年 会津中央病院皮膚形成外科勤務
    平成11年 佼成病院勤務
    平成17年 自由が丘クリニック、エルクリニック勤務
    平成23年 タウン形成外科クリニック勤務
    平成24年 いわきタウン形成外科クリニック院長就任


    【三好先生からのご挨拶】
    「私は形成外科医としての経験が長く、大学病院でも美容外科を最も積極的に取り入れている日本医科大学とその系列病院などで修練を積んできました。クオリティーのとても高い美容医療を患者さんに提供したいと思います。お気軽にご相談ください。」


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     2012年の日本美容外科学会(JSAS)で私が発表した他院修正豊胸術のティッシュエキスパンダーを用いた方法を、村岡史子先生にまとめてもらった医学論文が、学会誌第49巻第3号(2104年1月)に掲載されました。


    学会誌2014


    村岡先生にとっては初めての医学論文執筆ということで、私が全面的に指導しながら仕上げました。

    私の美容外科学会の過去の医学論文も含めて、全文はこちらで手に入れることができます。

    メディカルオンライン

    http://mol.medicalonline.jp/archive/select?jo=cn8aeste


    私の学会活動、医学論文、経歴などについてです。ご覧ください。

    (PC)http://www.keisei.ne.jp/doctor.html

        http://www.keisei.ne.jp/anzen.html

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i/doctor/index.html



    タウン形成外科クリニック




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    (株)アクリフーズの群馬工場が製造した冷凍食品は、絶対食べずに返品してください

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     5年ほど前に当院で私の執刀で豊胸手術を受けた方が、別のご相談で来院されたので術後5年の傷跡の写真を撮らせていただきました。

     脇のしわが何本かありますが、そのうちの1本が傷です。(写真を拡大してみてください)

     はっきり言って、手術をした私が見てもどこを切開したのか、わからないほどでした。



    豊胸術後5年の写真


     国内における豊胸手術の統計データでは、脇の下を切開して行うことが90%という結果が出ています。それ以外のケースでは、バストの下のライン(乳房下縁)を切開するとされています。

     私自身の経験では、シリコンの大きさに関わらず、99%は脇の下から行ってきました。他院の修正手術で癒着が強く、剥離が困難な場合のみ、乳房下縁にごくわずかな小切開を入れることがある程度(それが1%)です。

     それでは、脇の下と乳房下縁の切開、どちらがいいのでしょう?

     ドクターによっても意見が分かれる場合もあります。ですが、私の結論は断然、脇の下です。乳房下縁の切開はシリコンが入れやすいというメリットがあるとされていますが、脇の下であっても、経験と技術のあるドクターにとっては何ら問題はありません。

     傷跡に関しては、どちらの切開であっても、「きれいに治った」場合はほとんど変わらないかもしれません。ただし、傷の治り方は個人差があるので、若干でも傷が目立ってしまう場合はどうでしょう?

     それでも脇の下においては、皺に沿っているのでまず気になりません。ノースリーブの洋服でも問題ないと思います。一方、乳房下縁の傷が目立つ場合はどうかと言いますと、洋服を着ているときはもちろん見えませんが、裸になると立っている姿でも見える可能性は五分五分、そして、露骨な表現ですが、男性とベッドインした場合に仰向けになると100%傷が見えてしまいす。男性はベッドの中で女性の脇の下に目をくれることなどなく、バストを見るはずです。男性が女性のバストを見たらそこに傷があるとすると・・・

     仮に傷が目立つと仮定したら、どちらがご本人にとって問題なのか明らかだと思います。



    私どものクリニックの豊胸術のページです。

    (PC)http://www.coffers.jp/

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i/houkyou.html

     

    タウン形成外科クリニック






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     二重やまぶたの相談、特に私の専門分野である他院術後の修正手術のカウンセリングの際に、他院で眼瞼下垂と診断された、または診断されて手術を受けたという患者さんがここ数年増えてきています。国内で眼瞼下垂の患者さんが増えてきている?いえ、そのようなデータや報告は見当たりません。

     私がカウンセリングの際に患者さんの診察をすると、(すでに手術を受けた後の方は、術前の写真を見せていただくのですが)それでも本当は眼瞼下垂とは言えない方が実はかなりいらっしゃいます。

     日本人のまぶたは西洋人に比べると圧倒的に一重まぶたが多く、目の開き方が小さくて細いですが、これはイコール眼瞼下垂ではありません。

     どうやら眼瞼下垂の診断があいまいで、そうでない場合がかなり含まれていそうです。眼瞼下垂というのは、上まぶたの下縁(まつ毛の生えている一番下の部分)が、瞳孔(瞳の中心の黒く見える穴)の中心より3.5mm以内である場合にそう診断します。もっと簡単に言えば、まぶたの下縁が瞳孔にかぶっていれば、それは眼瞼下垂と言えます。ですが、下縁が瞳に少しかぶっているだけで眼瞼下垂としてしまうと、ものすごい数の方が眼瞼下垂と診断されてしまいます。これが本当のところでしょう。

     眼瞼下垂でなくても、目をもっと大きく見せたいという希望に対して眼瞼下垂に準じた手術を行うことはありますが、そうでない場合に眼瞼下垂と診断して不要な手術をするのは問題です。下垂の手術の際に眼瞼挙筋を操作しますが、これは技術的にも高度な手術で、未熟な技術で安易に行うと、術後に癒着や後戻りなどで左右が非対称になったり、予想もできない変形が起きることもあります。

     

     眼瞼下垂の診断はきちんと実績のある専門のもとで受けてください。簡単に眼瞼下垂と診断された場合、セカンドオピニオンを仰いで他医に相談することも必要だと思います。



    私どものクリニックの二重まぶた手術のページです。

    二重まぶた(PC)http://www.keisei.ne.jp/futae/

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i/futae.html


     

    タウン形成外科クリニック



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    眼瞼下垂の方です。眠そうな目をパッチリさせたいとのことです。また、同時に二重まぶたを並行型に変えたいとう希望があります。



    右目の眼瞼下垂の程度はやや強く、左もやはり少し眠そうです。同時に治さないとかえって左右差が目立ってしまいます。

    眼瞼挙筋の前転術を左右差を考慮しながら行いました。

    また、本人の希望で目頭切開を行いました。



    厳密に言えばごくわずかな左右差は残りますが、ご本人としては大満足とのことです。

    目頭もきれいな並行型になっています。


    私どものクリニックの二重まぶた手術のページです。

    二重まぶた(PC)http://www.keisei.ne.jp/futae/

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i/futae.html


    タウン形成外科クリニック






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    東京駅15分。JR総武線:小岩駅徒歩3分に江戸川区最高層29階建て免震タワー誕生

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  • 03/18/14--20:30: 再発しない陥没乳頭
  •  陥没乳頭は出産前の方は赤ちゃんへの授乳の障害になり、出産を終えた方でも美容的に気にされている方が多いようです。

     手術はさまざまな方法が医学書にも載っており、学会などでも発表されていますが、その代表的な酒井法を私なりにアレンジした方法を10年以上前から行っています。術中に引き出した乳頭が再び陥没しないように、真皮弁を用いて再発防止の役割を果たすのですが、乳頭を真ん中で二つに切開する方法は一度も取ったことがありません。出産前の方には乳管を傷つけるリスクや出産後の方でも傷の整容的問題と感覚麻痺などのリスクを考えてのことです。一般的には陥没乳頭の再発率は高いとされていますが、私が酒井法をアレンジして行っている真皮弁法では、100例中1例あるかどうかで、きわめて高い成功率だと自負しております。

    それでは、手術前・後の写真(画像)をお見せします。


    NEWhttp://www.keisei.ne.jp/photograph/cat61/post-18.html


    私どものクリニックの様々なバストの関する手術のページです。(PC)

    http://www.keisei.ne.jp/bust/bast-ope.html



    タウン形成外科クリニック



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    眼瞼下垂は片側に起こることが多いのですが、両側にみられる場合もあります。

    その際、両側の眼瞼下垂があって、しかも左右差が強い場合、手術の難易度はぐっと増します。

    その理由が二つあります。

    まず、眼瞼下垂の原因となっている眼瞼挙筋の力の左右差を考慮するのは当然ですが、下垂の方は、無意識に眉を持ち上げて下垂の程度を軽くしようとする働きがあるので、ぱっと見だけの眼瞼下垂だけで本当の左右差は評価できないのです。

    また、下垂の方で、二重まぶたラインがある場合、または二重とは言えなくても皮膚のクセのラインがある方では、仕上がりの二重の左右差が出てしまいます。

    以上の二つを十分に考慮し、手術に当たっての眼瞼下垂の評価、シミュレーション、そして手術中の眼瞼挙筋の状態や術操作での微妙な調整など、これらがすべてうまくいって、良い結果を出すことができるのです。


    それでは、私が担当した左右差のある眼瞼下垂の方の症例(画像)をお見せいたします。



                ダウン





    私どものクリニックの二重まぶた手術のページです。

    二重まぶた(PC)http://www.keisei.ne.jp/futae/

    (モバイル)http://keisei.ne.jp/i/futae.html


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    Nomad. はすべて仲介手数料無料です。気になるお部屋もリクエストできます。

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    IBC岩手放送の新番組「こびチャン!」で、不定期ですが金曜日のコーナーで、奥村アナウンサーが盛岡院にいらして、美容医療に関するインタビューを私が受けることになりました。

    早速、先日の9日放送の分は医療レーザー脱毛に関するお話でした。

    これから2か月に1回のペースで放送されます。ご期待ください。



    IBC奥村アナウンサーと


    私(石原)のTV出演などについてはこちら

    (PC) http://keisei.ne.jp/media.html

     

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